『日本廃村百選』、アマゾンWeb、体裁が整いました

  • 2020.03.06 Friday
  • 06:13

JUGEMテーマ:本の紹介


新刊『日本廃村百選』(秋田文化出版刊)、完成から1月少し経ちました。
動きが遅れていたアマゾンWebでの販売ですが、
昨日、表紙画像の表示が実現し、体裁が整いました。
https://www.amazon.co.jp/dp/4870225891

著者(当方)、書籍の取次業者(地方小様)、
アマゾンマーケットプレイスへの出品業者(多摩屋様)で
知恵を出し合って、何とか実現しました。
ただ待っているだけだったら、当面実現しなかったと思います。
さすがに懲りたので、出版社(秋田文化出版様)の担当の方に
jpro(出版情報登録センター)への登録を強くおすすめしました。

アマゾンでは出遅れましたが、
事前の地方小様とのタイアップが功を奏し、
図書館向けの販売は好調の様子です。
よろしかったら、最寄りの図書館にリクエストをしてみてくださいませ。 >みなさま

 


 画像1:『日本廃村百選』、アマゾンWebでの案内画像(その1)

    「coming soon」というこの青い画像を見るたび
    タメイキをつく日々が続きました。
    特に3月に入ってからはきつかったです。

 


 画像2:『日本廃村百選』、アマゾンWebでの案内画像(その2)
    まさに「ダルマに目が入った」という感じです!(^_^)

 (2020年3月5日(木)午前6時30分頃、午後6時30分頃)

『日本廃村百選』、書店、ネット書店等の販売状況

  • 2020.02.17 Monday
  • 07:04

『日本廃村百選』(秋田文化出版刊)、2/1(土)の完成から2週間経ちました。
アマゾンも昨日(2/16(日))から販売が開始しました。

 

先週末、三省堂神保町本店、紀伊国屋新宿本店、ジュンク堂池袋本店に
足を運んで、状況を確認しました。

 

三省堂神保町本店は、4階 都道府県別の棚に2冊置かれていました。
秋田文化出版刊ということで、東北地方の棚、目線の場所にありました。

 

紀伊国屋新宿本店は、3階 政治・社会の棚に1冊置かれていました。
堅い本が並ぶ中だと、『日本廃村百選』もずいぶん堅い内容に感じられます。

 

ジュンク堂池袋本店は、2階 国内紀行の棚に6冊、9階 ふるさとの棚に3冊、置かれていました。
ともに表紙が見える形で置かれており、嬉しく思いました(*^_^*)

 

書店に足を運ぶと、思いがけない本との出会いがあってよいですね(^_^)
ジュンク堂池袋では、近くにあった『ダムの歩き方』(ダイヤモンド社)を購入しました。

 

 

 画像: ジュンク堂池袋本店、2階 国内紀行の棚に並ぶ『日本廃村百選』
     ※ 書店の方の承諾を得て撮影しました

 

 (2020年2月13日(日)午後6時20分頃)

『日本廃村百選』、書店・ネット書店等の販売状況

  • 2020.02.07 Friday
  • 07:07

『日本廃村百選』(秋田文化出版刊)、2/1(土)の完成から1週間経ちました。
オールカラーにしたこともあり、評判はよいようです(^_^)
売りのほうも、地方小の担当者から「いつにない数の注文が入った」という連絡を受け、

ネット販売の遅れの心配が一気に解消したところです(*^_^*)

 

今日現在の書店・ネット書店の販売状況をまとめました。

 

書店は、東京では次の各店に配本されています。
 ・三省堂神保町本店   ・三省堂池袋本店
 ・ジュンク堂池袋本店
 ・ジュンク堂吉祥寺店  ・丸善ジュンク堂渋谷店
 ・紀伊国屋新宿本店   ・紀伊国屋新宿BF

 

秋田県内の各書店に配本は、2/4(火)と確認が取れました。

 

全国の書店で、取り寄せができます。
地方小との相性は、丸善、ジュンク堂がよい感じです。

 

ネット書店は、昨日(2/6(木))あたりから、次の店で販売が開始されました。
 ・honto   ・楽天ブックス

 

アマゾンは、2月15日頃からの販売になるのではないかと思われます。

 

「HEYANEKOのbooth」、お使いいただきありがとうございます。>利用者のみなさま
BOOTHは「生産者直売システム」とも言える場で、従来のネット書店とは一線を画すので、
可能性を感じているところです。

 

全国各地を取り上げているので、図書館に向く内容かもしれません。
多くの人に読んでほしいところです。

 

 

 画像1:『日本廃村百選』、hontoのページ

  発送可能日 1〜3日、配送料 330円(3000円以上は無料)とあります。

 

 

 画像2:『日本廃村百選』、楽天ブックスのページ
  メーカー取り寄せ 通常6〜16日程度で発送、配送料 無料 とあります。

 

 

 画像3:『日本廃村百選』、「HEYANEKOのbooth」のページ
  発送までの日数 3日以内、配送料 180円です。

  内容は、明日更新する予定です。
  >完成記念、税込価格2,200円のところ、消費税額(200円)を還元します!
  は、今日までです。
 

『日本廃村百選』、書店・ネット書店等の販売状況

  • 2020.02.05 Wednesday
  • 07:09

『日本廃村百選』(秋田文化出版刊)、2/1(土)の完成から5日経ち、
各所から「見本が届いた」という知らせを受けました。
特に「集落の記憶」に登場する方々から「ありがとうございます」という連絡を受けると、

とても嬉しく思う次第です。

 

今日現在の書店・ネット書店の販売状況をまとめました。

 

書店は、東京では次の各店に配本されています。
 ・三省堂神保町本店   ・三省堂池袋本店
 ・ジュンク堂池袋本店

 ・ジュンク堂吉祥寺店  ・ジュンク堂渋谷店
 ・紀伊国屋新宿本店   ・紀伊国屋新宿BF

 

週末までには、秋田県内の各書店に配本されるようです。

 

ネット書店は、週末までに、次の店などで販売開始になる見込みです。
 ・honto   ・楽天ブックス

 

アマゾンは、2月15日頃からの販売になるのではないかと思われます。

 

これとは別に、「HEYANEKOのbooth」(生産者即売システム(^^))で購入できます。
https://heyaneko.booth.pm/items/1793831

 

あと、全国各地の書店で、注文することができます。
ネット書店が根付いて、町の書店に立ち寄る機会は減っているのではないでしょうか。
お求め希望の方は、この機会に町の書店に足を運ばれてもよいかもしれません

 

 

画像は、本棚に並べた『日本廃村百選』です。
『廃村と過疎の風景』の初版(2001年2月)から、タイトルがツカに載る幅になるよう、
冊子づくり、本づくりを続けてきましたが、
本文280ページは、これまでのものの中、いちばんのページ数です。

 

『日本廃村百選』、出展しました!(^_^)

  • 2020.02.01 Saturday
  • 07:37

2020年(令和2年)も2月となりました。
新刊『日本廃村百選』、朝いちばんで秋田から完成品が届きました(^_^)-☆

「HEYANEKOのbooth」にも出展しました。
https://heyaneko.booth.pm/items/1793831

2/1(土)〜 2/7(金)、完成記念、税込価格2,200円のところ、
消費税額分(200円)を還元します!
pixivへの登録が必要になりますが、
送料が180円なので、価格は2,180円になります。
よろしかったら、覗いてみてください。

 



画像は、「HEYANEKOのbooth」、『日本廃村百選』の画面です。

『日本廃村百選』、明日出展します(^_^)

  • 2020.01.31 Friday
  • 06:54

新刊『日本廃村百選』、一昨日、版元(秋田文化出版)から
>木曜日夕方に手元に届くので、金曜の朝に発送します。
との連絡を受けました。

金曜の朝とは、今日の朝のことです。
どんな出来になるか、落ち着かないところです。

案内の「1月下旬完成予定」はクリアしました(^_^)
けれども、「販売開始は2月初旬」からになります(^^;)
ホームページ上の案内は、先の日曜、更新しました。
http://heyaneko.web.fc2.com/haison-hyakusen.pdf

三省堂神保町本店、ジュンク堂池袋本店、honto、楽天ブックスでの販売は来週から、
アマゾンはおおむねその2週間後からになります。
「HEYANEKOのbooth」では、明日(2/1(土))出展します。
https://heyaneko.booth.pm/

 

画像は、『日本廃村百選』(ダミー)と『秋田・廃村の記録』(現物)です。

市販本『日本廃村百選』−ムラはどうなったのか のご案内

  • 2020.01.01 Wednesday
  • 16:52

 

市販本『日本廃村百選』−ムラはどうなったのか

 のご案内

 

 

47都道府県を網羅! 日本全国100ヵ所の廃村の記録 
(秋田文化出版刊、2020年1月下旬リリース予定)

 

◎著者 浅原 昭生
◎四六判、本文280ページ(オールカラー)
◎頒価 2,200円(10%税込)。 ISBN978-4-87022-589-3

 

・著者が20年間かけて訪ねた全国約700か所の中から、印象強く残った101ヵ所(番外を含む)を地方別、産業別に吟味してピックアップ。
・元住民の声をうかがい、往時の写真を借りてまとめた「集落の記憶」13ヵ所を掲載。
・「廃村千選」の所在をプロットした案内図11点、地形図101点、写真341点を掲載。

 

===

 

【目 次】

○ まえがき(林直樹)
○ あらまし/留意点/一覧表
● 北海道(道東 夕張市鹿島など全10集落)
● 東北(青森 西目屋村砂子瀬、秋田 大館市合津など全12集落)
● 関東(茨城 神栖市深芝浜など全10集落)
● 甲信越(新潟 五泉市上杉川など全9集落)
● 東海(静岡 浜松市天竜区有本など全9集落)
● 北陸(富山 魚津市古鹿熊など全8集落)
● 関西(滋賀 東近江市茨川など全10集落)
● 中国(鳥取 鳥取市板井原など全8集落)
● 四国(香川 小豆島町段山開拓など全9集落)
● 九州(福岡 大牟田市四山など全13集落)
● 沖縄(伊是名村具志川島など全2集落)
○ 全国所在地図/人口統計/番外
○ 廃村探索のマナー/廃村の季節感
○ あとがき−令和の世を迎えて−
○ むすびに(佐藤晃之輔)

 

 

【収録集落】 ※ 下線は「集落の記憶」収録

● 北海道:道央 夕張市鹿島、沼田町昭和、伊達市清原開拓、新ひだか町高見、道東 厚岸町小島、紋別市鴻之舞、雄武町上幌内、道北 幌延町雄信内、増毛町歩古丹、道南 上ノ国町大安在
● 東北:青森県西目屋村砂子瀬、六ヶ所村上弥栄、岩手県八幡平市松尾鉱山、秋田県美郷町湯田、大館市合津、由利本荘市東由利原、湯沢市泥湯、宮城県大和町升沢、山形県大石田町小平、鶴岡市大机、福島県棚倉町中ノ沢、会津若松市二幣地
● 関東:茨城県神栖市深芝浜、栃木県日光市横根山、群馬県桐生市入飛駒今倉、上野村本谷、嬬恋村小串、千葉県芝山町台宿、埼玉県秩父市小倉沢、東京都八丈町宇津木、鳥打、神奈川県山北町地蔵平
● 甲信越:新潟県糸魚川市菅沼、五泉市上杉川、柏崎市鷹ノ巣、長野県飯山市沓津、小谷村真木、伊那市芝平、飯田市大平、山梨県甲州市滑沢、身延町折門
● 東海:静岡県浜松市天竜区有本、門谷、愛知県設楽町宇連、岐阜県揖斐川町徳山本郷、門入、本巣市越波、飛騨市栃洞、三重県松阪市蓮、熊野市和田
● 北陸:富山県魚津市古鹿熊、南砺市北原、水無、石川県小松市光谷、新保、福井県大野市荷暮、中島、南越前町大河内
● 関西:滋賀県多賀町保月、東近江市茨川、京都府京都市左京区大原大見、京丹後市味土野、奈良県野迫川村中津川、上北山村東の川、大阪府大阪市西淀川区西島、和歌山県田辺市兵生、兵庫県豊岡市金山、香美町熱田
● 中国:鳥取県鳥取市板井原、岡山県倉敷市釜島、鏡野町久田上原、島根県安来市坊床、益田市広見、広島県福山市藤尾堂前、山口県岩国市向畑、山口市大月
● 中国:香川県小豆島町段山開拓、徳島県美馬市空野、杖立、三好市山風呂、愛媛県西条市今宮、石鎚土場、今治市四阪島、高知県安芸市正藤、香美市上岡
● 九州:福岡県大牟田市四山、佐賀県唐津市山瀬、長崎県長崎市端島、大村市箕島、小値賀町野首、大分県豊後大野市尾平鉱山、佐伯市傾山、熊本県山都町内大臣、宮崎県西都市片内、寒川、えびの市鉄山、鹿児島県鹿児島市新島、湧水町国見
● 沖縄:沖縄本島地域 伊是名村具志川島、八重山 竹富町網取
○ 番外:山形県上山市蔵王鉱山

 


【内容紹介】
 「廃村」と聞くと、何が思い浮ぶでしょうか。朽ちた廃屋や廃校の校舎、雑草が生い茂る荒れた田畑が思い浮かぶかもしれません。勿論、そのような廃村も存在しますし、本書にも登場します。しかしそれは廃村の姿の1つでしかありません。学校や集落の記念碑が建っていたり、元住民が通い作で田畑を管理していたりします。さらに、神社の例祭が行われているところもあります。
 本書では北海道から沖縄まで、全47都道府県に存在する廃村のうち、筆者が実際に訪ねて「特に印象深い」と感じた100箇所が取り上げられています。人口統計や集落の現況など、研究色が強い部分もありますが、探訪の記録は客観的に捉えられており、分かりやすい内容です。また、「集落の記憶」として元住民への聞き取り記録が掲載されていますが、かつての暮らしや集落を離れた背景、現在の故郷への想いなどが綴られており、地方史の記録にもなっています。
 都市部への人口の一極集中、それに対する地方の不便な地域の人口減少は今後も続き、同時に新たな廃村が生じていくのはやむを得ないことなのでしょう。しかし、ただ成り行きにまかせていることは良いことではありません。本書は、現在のムラの姿、そしてムラの将来、ひいては日本の未来について一石を投じる内容になっています。本書を読めば廃村に「朽ちた、荒れた」といったイメージを持たれていた方も、その意識が覆ることでしょう。

 (北海道 成瀬 健太)


※ 続きは「こちら」

『日本廃村百選』−ムラはどうなったのか

  • 2019.11.23 Saturday
  • 07:03

 市販本『日本廃村百選』−ムラはどうなったのか
 のご案内

 

 47都道府県を網羅! 日本全国100ヵ所の廃村の記録 
 (秋田文化出版刊、2020年1月下旬リリース予定)

 

◎著者 浅原 昭生
◎A5判、本文276ページ(オールカラー)
◎頒価 2,200円(10%税込)。 ISBN978-4-87022-589-3

 

・「廃村千選」1050ヵ所のうち、著者が20年間かけて訪ねた全国約700か所の中から、印象強く残った100ヵ所を地方別、産業別に吟味してピックアップ。
・元住民の方々の声をうかがい、往時の写真をお借りしてまとめた「集落の記憶」12ヵ所を掲載。
・「廃村千選」の所在をプロットした案内図11点、地形図100点、写真335点を掲載。

 

===

 

昨年7月に企画が立ち上がり、制作作業を続けてきた市販本『廃村百選』の正式タイトルが
『日本廃村百選』−ムラはどうなったのか に決まりました。

当初、完成時期は2020年3月を想定していたのですが、1月下旬に前倒しとなりました。
年末(大晦日)のコミケまでには、案内(チラシ、Webページ)を作りたいと思っています。

 

 

 画像1: 『日本廃村百選』の表紙案(9月下旬)
     デザインのフレームは
     『秋田・廃村の記録』にあわせるべく考えました

 

 

 画像2: 『日本廃村百選』の表紙案(11月下旬)
     人物をイラスト化しています(イラスト:鳥海正美さん)
     地色がグレーになっていますが、これは仮置きです
 

『秋田・廃村の記録』 第2版完成!

  • 2019.11.22 Friday
  • 07:00

このたび、市販本『秋田・廃村の記録』(秋田文化出版刊、2016年10月発行)の第2版が完成し、
昨日からアマゾンでの販売が始まりました。
 

「気になっていた小さな修正ができた」、
「本文用紙を微塗工紙に変えたため、写真の出が劇的に良くなった」
「紙厚がやや厚くなり、しっかりした出来になった」
など、
初版と比べたらよくなった部分はあるのですが、
改訂版ではないので、動きはとても地味です。
現在進めている新刊『廃村百選』(仮タイトル)の動きがなかったら、実現しなかったことでしょう。

 

小ロットのため、発売から半年で品切れになったことを考えると、第2版が出せたのはとてもめでたいことです。
初版が売切れで購入できなかった方には、おすすめです。

 

 

 画像1: 『秋田・廃村の記録』表紙、初版(左)と第2版(右)
     比べても、違いはわかりません(^^)/

 

 

 画像2: 『秋田・廃村の記録』ツカ、初版(左)と第2版(右)
     第2版のほうがやや厚いのがわかりますでしょうか

 

 

 画像3: 『秋田・廃村の記録』カバー見返し、初版(左)と第2版(右)
     ここと奥付だけは、はっきりと違いがわかります(^^)
 

『廃村と過疎の風景(10)』 廃校廃村を訪ねて II(甲信越東海)、リリースしました!

  • 2018.12.23 Sunday
  • 09:52

2018年12月21日(金)、『廃村と過疎の風景(10)』 廃校廃村を訪ねて II(甲信越東海)、リリースしました!

 

東京・三省堂神保町本店と、ジュンク堂池袋本店では、店頭に並んでいます。
昨夕、国会図書館から三省堂神保町本店に足を運び確認すると、4階地方小出版の棚に、表紙が見える形で置かれていました。
ネット書店での扱いが主流になった昨今ですが、やはり店頭に並ぶというのは、嬉しいものですね(^_^)

 

その後、西武新宿線上井草に移動して、恒例の廃フリ忘年会に参加して、沼袋でディスコサウンドに浸りました(^_^;)

 

 

  画像1 三省堂神保町本店 4階地方小出版の棚に並ぶ『廃村と過疎の風景(10)』 
     ※ 書店の方の承諾を得て撮影しました

 

 (2018年12月22日(土)午後5時10分頃)

 

 

  画像2 上井草「やしん坊」で沖縄三線を触るHEYANEKOさん

 

 (同 午後9時30分頃)

 

 

  画像3 沼袋「BAR 894 BASE」で DJに燃える菊地さん(廃フリOFFのメンバー)

 

 (同 午後11時頃)

 

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