牛滝「まるた旅館」

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    平成29年2月12日(日)、秋田県〜青森県の旅、 
    佐井村牛滝は、平成16年1月、本州唯一のへき地5級地への旅の目的地
    牛滝小中学校がある漁業集落だ。
    牛滝もこの日の宿「まるた旅館」も、その時以来、13年ぶりとなる。

     

    漁師の宿だけあって、夕食は海産物の目白押し。
    とても贅沢なのだが、13年前に
    「ひとりポツンと食べるのは、何か寂しいなあ」と感じたことを思い出した。
    今回も同じ構図だったのだが、食べ始めて30分ぐらいで
    宿主さんがビールとつまみを持って、食卓にやってきてくれた。

     

    「牛滝も過疎が進んで、人口は100人を少し超えるくらいになっちゃったよ」
    「いやー、人口減はどこにいっても同じですよ」
    など、話しながら食する海産物は、ひとりで食べるよりもずっとおいしくなった。

     

     

     画像1 牛滝「まるた旅館」
          メインの通りから少し入った場所にある。
          夜の到着では見つけることは困難で、電話をかけて何とかなった。

     

     

     画像2 港から見た牛滝の遠景
          人口統計を調べたら、46戸110名だった。
          雪はこの季節にしては少ない。

     

     

     画像3 牛滝の海の風景
          平舘海峡を挟んで、津軽半島が見える。
          改めて地図を見ると、牛滝は平舘海峡と津軽海峡の境目あたりにあった。

     

     (2017年2月13日(月)午前7時50分頃)


    横浜駅

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      平成29年2月12日(日)、秋田県〜青森県の旅、 
      七戸十和田駅から宿がある牛滝(下北郡佐井村)まではおよそ130辧
      「到着には3時間10分かかる」と見積もった。
      午後1時出発だったら、余裕で明るいうちに到着できるが、
      現実は2時間遅れの午後3時出発。どうあがいても到着時には暗くなっている。
      特に内陸部の川内ダム、野平あたりは、路面凍結の恐れがあるが、
      注意深く走るしかない。

       

      幸い、外気は4℃との表示。この時期の下北半島としては温かいのであろう。

      野辺地とむつ市の間には横浜という町がある(上北郡横浜町)。
      陸奥湾近くを走るR.279は、横浜市街をバイパスで避けているが、
      へそ曲がりな私は、市街を走る道を選んだ。 
      ほどなく「横浜駅 → 0.3辧廚箸いΠ篤眸弔目に入った。
      「下北半島で、横浜駅はいいね」と思い、立ち、

      寄ってみることにした。

       

      ちょうど大湊行きの快速列車が着いたところで、
      横浜駅にはまずまずの賑わいがあった。
      何時までの勤務はわからなかったが、駅員の姿もあった。
      なぜか駅のそばでは、スナックの看板が目立っていた。 

       

      大湊の先、旧川内町中心部あたりで夜の帳が下りて、
      川内ダムあたりの路面が白っぽい所は、ローギア、30km/h以下で注意深く通過し、
      牛滝到着は午後6時45分。七戸十和田から3時間30分かかった。

       

       

       画像1 横浜駅の案内板
            この類のものが目に入ると、立ち寄ってみたくなるのは、

            モノ好きの性なのだろうか。

       

       

       画像2 陸奥横浜駅の駅舎
            案内板が「陸奥横浜駅」だったら、立ち寄らなかったかもしれない。

       

       (2017年2月12日(日)午後4時40分頃)


      早稲田のサクラ

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        平成29年3月16日(木)、共同研究の発表がある
        日本生態学会の東京大会が早稲田大学であったので、
        数年ぶりに早稲田に足を運びました。

         

        正門の手前にはサクラが咲いていてびっくり。
        思いがけないところで、今年初のサクラに出会いました。

         

         

          (2017年3月16日(木)午後1時頃) 
         


        有戸駅

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          平成29年2月12日(日)、秋田県〜青森県の旅、 
          七戸十和田のレンタカー店では、
          「むつ市方面に行くのなら、下北半島縦断道路を使うと、野辺地市街をパスできますよ」
          とうかがったが、
          旧道のほうが雰囲気があってよいのはいつものことなので、
          アドバイスに従わず、野辺地市街を通過するR.279を選んだ。

           

          途中、JR大湊線の有戸という無人駅に立ち寄った(所在は上北郡野辺地町)。
          旅に出る前に急きょ購入した文庫本『村が消えた』(本田靖春著、講談社文庫、1985)に
          上北郡六ケ所村の戦後開拓集落 上弥栄(かみいやさか)への入口として登場する駅だ。
          『村が消えた むつ小川原 農民と国家』は、
          上弥栄集落の成立(昭和23年)から解散(昭和48年)までを
          満蒙開拓、戦前の東北、国家プロジェクト「むつ小川原開発」を含めた広い視野で描いた
          ノンフィクションで、その綿密さに私は驚かされた。

           

          上弥栄入植の頃は、有戸駅から馬車で荷物を運んでいたという。
          有戸駅から上弥栄までは約12辧今はちょうど下北半島縦断道路が通っている。
          道路事情は大きく変わったが、おそらく線路はそれほど変わっていないはずだ。
          全く人の気配のないホームに佇み、昭和20年代、『村が消えた』の頃に思いをはせた。

           

           

           画像1 有戸駅(その1) 
                駅は小高くなっていて、階段を上る。

           

           

           画像2 有戸駅(その2)
                夕陽を描いた赤い駅名標が、彩りを添えていた。

           

           

           画像3 有戸駅(その3)
                陸奥湾の海岸までは300mほどの距離にある。
                正面にガソリンスタンドの跡が見られる。

           

           (2017年2月12日(日)午後4時頃)
           


          何とか七戸十和田出発

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            平成29年2月12日(日)、秋田県〜青森県の旅、 
            新青森駅では、Tさん夫妻と一緒に特急券を購入するという
            重要なミッションがある。
            みどりの窓口に行くと、行列ができている。
            どうやら、「はやぶさ」は夕方5時台まで指定席は満席らしい。

             

            盛岡まではアキの席に座れるので、とりあえずよしとして、
            思いついたのは盛岡から「やまびこ」の自由席に乗り換える形だったが
            盛岡−仙台各駅停車パターンの新幹線も、
            多くは全車指定席の「はやぶさ」になっていた。

            「次のはやぶさで盛岡から立席で行くのと、5時台まで待つのと、
             どちらにしますか」とTさん夫妻に尋ねると、
            「早いほうでいきます」とのお返事だった。

            あまり使う人がいない指定席自販機で立席特急券を2枚買ったが、

            私は何となく申し訳ない感じがした。

             

            待ち時間、Tさん夫妻は弁当を買いにいった。
            その間、私はTさん夫妻向けに、
            「大宮には夕方5時38分に着きます」
            「盛岡まではアキ席に座れるけれども、途中駅からその席の方が乗ってきたら
             別のアキ席に移動してください」
            「盛岡では、進行方向最後部の席の後ろのスペースを確保すると、
             比較的楽です」
            など、心当たりのことを記したメモを書いていた。
            そのうち、Tさん夫妻は弁当を3つ買って戻ってきて、
            ひとつを私に進呈してくれた。
            私はかなり申し訳なく思ったが、
            「ありがとうございます」と言ってちょうだいした。

             

            「はやぶさ」の新青森駅は14時38分、七戸十和田着は14時53分だから、
            これまでの行程と比べるとあっという間だ。
            3つ並びのアキ席に座って、私はTさん夫妻と一緒に
            急ぎ気味でホタテ弁当を食した。
            直前に完成した心当たりのメモを奥さんに手渡して、
            鷹ノ巣から七戸十和田までご一緒したTさん夫妻と分かれた。

             

            レンタカー店到着は 2時間遅れ。
            2時間分の差額は、きっぷを購入した窓口に書類を出すと戻ってくるらしい。
            「宿まで、無事につけるかな」と思いながら、
            午後3時15分、クルマ(ホンダのN ONE)は牛滝に向けて出発した。

             

             

             画像1 七戸十和田駅(その1)
                 これは翌日、駅に帰り着いたときに撮ったもの。
                 早く出発したかったんだなあ・・・(^^)

             

              (2017年2月13日(月)午後4時30分頃撮影) 

             

             

             画像2 七戸十和田駅(その2)
                 これは一昨年2月上旬に撮ったもの。
                 冬の青森というと、雪景色のほうが思い浮かびやすい。

             

              (2015年2月9日(月)午前10時20分頃撮影)


            何とか新青森駅到着

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              平成29年2月12日(日)、秋田県〜青森県の旅、 
              奥羽本線(大館−弘前)運休のための代行バスは、11時33分発に大館駅を出発した。
              「つがる」の大館駅発定刻は10時3分だから、
              この時点での遅れは1時間30分だ。

               

              七戸十和田に停まる「はやぶさ」の数は少なく、
              新青森駅12時39分の後は、14時38分まで便がない。
              しかも、14時38分の便に間に合うかどうかは、定かではない。

               

              大館−弘前間は、国道7号線を走った。
              雪はそこそこ降っていて、車窓からはどこを走っているのかわからない。
              「各駅に停まっていくとたいへんだなあ」と心配したが、
              ノンストップで県境を通過して、碇ヶ関も通過して、
              最初に停まったのは大鰐温泉駅前だった(12時21分着/12時24分発)。
              大鰐温泉では、5名ほどの下車と7名ほどの乗車があった。
              この間、お昼時になったので、2日前に峠駅で買った力餅を食べきった。

               

              やがてバスは弘前駅前に着いた(12時41分着/12時48分発)
              乗客はほぼ半分になった。
              弘前−青森間の奥羽本線は動いているらしいが、
              代行バスが青森行きなので、そのまま乗車する。

               

              浪岡ICからは東北道に入って、ややスピードアップした。
              「どうなることか」と心配したが、バスは13時59分に新青森駅に到着した。
              大館からの所要時間は2時間26分、
              「つがる」の定刻から計算すると 2時間49分遅れだが、
              14時38分発の「はやぶさ」に間に合ってよかった。

               

               

               画像 新青森駅を出発する「はやぶさ」
                   これは、昨年5月下旬、上厚内から新青森経由大館まで
                   行ったときに撮ったものです。
                   適当でも、何か撮っておくべきだったなあ・・・(^^)

               

                (2016年5月30日(月)午後3時55分頃撮影) 
               


              奥羽本線(大館−弘前)運休

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                平成29年2月12日(日)、秋田県〜青森県の旅、 
                90分遅れで鷹ノ巣駅を出発した弘前行き普通列車は
                10時43分、大館駅に到着した。
                「何とか12時30分までに、新青森まで行ってくれないかな」
                と思っていたら
                5分ほど停車したあと、こんなアナウンスがあった。
                「この先、津軽湯の沢駅で列車が立ち往生しており、
                 現在、大館−弘前間は上下線とも運転を見合わせています。
                 この列車は、大館駅で運転を打ち切ります。
                 弘前、青森方面に行かれる方は、代行バスにお乗りください」

                 

                何と!
                これは困ったことになった。
                新青森発12時39分の「はやぶさ」は、どうあがいても無理だ。
                しかし、
                代行バスには、これまでの旅でも一度も乗ったことがない。

                 

                乗客はおよそ50名。
                駅員3名は構内に代行バスに乗る方を集めて
                弘前までの各駅の方、弘前の方、新青森・青森の方、青森空港の方の4つに
                グループ分けをした。
                「青森空港」は1名。先行でタクシーで運ばれた。
                待ち始めて30分ほどでバスが来て、
                「弘前までの各駅」、「弘前」、「新青森・青森」の順で、
                バスの前方の席から乗車した。
                私とTさん夫妻は、最後列の席に座った。

                 

                Tさん夫妻とは、付かず離れずの距離で動いた。
                「たいへんなことになったけど、これも経験ですよね」
                と私が話すと、Tさん(奥さん)は
                「そうですね」と返してくれた。

                代行バスは、11時33分発に大館駅を出発した。
                バスの座席は、補助席を含めてほぼ埋まっていた。
                1台でうまくまとまったものだ。

                 

                 

                 画像 大館駅前ロータリーに停まる代行バス
                     バスの左 黒い台座にはハチ公の像があるが、
                     見に行く方は誰もいなかった。

                 

                  (2017年2月12日(日)午前11時15分頃) 
                 


                奥羽本線(鷹ノ巣−新青森)ダイヤ乱れ

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                  平成29年2月12日(日)、秋田県〜青森県の旅、 
                  小摩当の本城谷さんに送っていただき、
                  JR鷹ノ巣駅に到着したのは午前9時30分頃。
                  曇りながらも雪は降っておらず、寒くはない穏やかな日和だ。

                   

                  計画では鷹ノ巣9時49分発の特急「つがる」で青森駅に出て、
                  アウガで昼食をとって、新青森に戻り、
                  下北半島の玄関口 七戸十和田駅に12時53分に到着するはずだった。
                  鷹ノ巣駅では、何か様子がおかしい。
                  駅員に尋ねたところ、秋田市あたりの沿岸部と、
                  秋田と青森の県境で大雪が降って、ダイヤが大幅に乱れているという。
                  そのうちに「つがる」の運休と
                  8時56分発弘前行普通列車が、90分遅れで到着するという知らせがあった。
                  これは困ったことになった。
                  秋田新幹線も運休になっているという。

                   

                  困っているのは、駅にいる鉄道の利用者 皆同じで、
                  60代後半ぐらいのご夫婦(Tさん夫婦)が、若い男性と一緒に
                  「大宮まで行くにはどうすればよいか」と
                  駅員にきっぷの買い方を訪ねている。
                  「新青森まで行けば、新幹線は動いていますよ」
                  「ただ、何時に新青森まで行けるかは、わかりません」
                  このやり取りから、鷹ノ巣−新青森−大宮 の乗車券は購入できたが、
                  新青森−大宮 の特急券は、新青森で購入することになった。
                  若い男性は鷹巣在住なのか、駅で見送るらしく、
                  Tさん夫婦が新青森で特急券を買えるのか、心配していることがわかった。

                   

                  「私、同じ方向に行くので、ご一緒しましょうか」
                  と、声をかけると、若い男性から
                  「ありがとうございます! ぜひお願いします」とのお返事がきた。
                  青森駅前アウガの昼食は無理になったが、
                  「90分遅れのままだったら、新青森発12時39分の「はやぶさ」に乗れますよ」
                  と、Tさん夫婦に話をしながら、10時26分、鷹ノ巣駅を出発した。
                  2両編成の列車は、皆が座れるぐらいの込み方だった。

                   

                   

                   画像 鷹ノ巣駅・ダイヤ乱れを示す掲示板

                     この時点では「つがる」は「大幅な遅れ」となっている。

                   

                    (2017年2月12日(日)午前9時40分頃) 
                   


                  小摩当再訪

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                    平成29年2月12日(日)、秋田県〜青森県の旅、 
                    鷹巣の宿「ビジネスホテル八木」で目覚めたのは朝6時。
                    天気は曇りで、それほど寒くはない。

                    まず、宿から5劼曚匹諒臣呂僚戸 小摩当(こまとう)を訪ね、
                    昭和47年に廃村となった山間の集落 小摩当に住まれていた
                    本城谷勉さんのお家を訪ねて、お話をうかがった。
                    というか、本城谷さんに宿まで迎えに来ていただいた。
                    平地の新小摩当と山間の旧小摩当は、3劼曚瀕イ譴討い襦

                     

                    朝の食卓に加えていただき、いろんな話をうかがったが、
                    「離村記念碑は神様ではないので、特別な思いは持っていない」
                    という言葉は、とても印象に残った。
                    小摩当には、耕された棚田があって、神様も奉られている。
                    鷹巣町が建てた離村記念碑(昭和57年建立)は、
                    村の方々には浸透していない感じがした。

                     

                     

                     画像1 平地の小摩当集落(その1) 
                        「秋田・廃村調査」(全12日)では、 

                        2015年10月中旬(7日目)に足を運んだ。 

                     

                      (2015年2月7日(土)午後2時頃) 

                     

                     

                     画像2 平地の小摩当集落(その2) 
                        同じ季節で異なる年の写真を並べると 
                        どちらがどちらなのか、迷いそうになる。 
                      
                      (2017年2月12日(日)午前9時) 

                     

                     

                     画像3 山間の小摩当集落跡、雪の棚田 
                        今回は山間には出かけなかった。

                     

                      (2015年2月7日(土)午後3時20分頃)


                    早口駅再訪

                    0

                      平成29年2月11日(土祝)、秋田県の旅、 
                      鷹ノ巣駅で200円のきっぷを買って、出かけたのは早口駅。
                      平成27年秋の秋田・廃村調査(全12日)の9日目、
                      「深沢の経験則」で、調査に黄信号がともったとき、
                      レッカー車の運転手に送っていただいた駅だ。
                      目的は、『秋田・廃村の記録』の旅行記9日目に
                      「きりたんぼ鍋は、記憶に残る美味しさだった」
                      と記した酒処「琴」を再訪することだ。

                       

                      降り立つと、改札に駅員がいることに驚く。
                      掲示を見てみると、夕方6時までは駅員がいるらしく、
                      がらんと広い待合室にはストーブが点いていた。
                      やや早いので、心当たりに電話をしながら時間調整する。
                      早口は旧田代町の町役場所在地だが、
                      夜7時代の駅前商店街に、開いている店はなかった。
                      今回、夕方5時代に商店街を歩くと、パンの店、酒店、書店兼文具店など
                      いくつかのお店が開いていた。
                      書店に入って様子を見て、大きめの消しゴムを購入する。

                       

                      「琴」は踏切を渡ってすぐの住宅街の一角にある。
                      「祝日だから、どうかな」と思いながら、店に向かうと
                      看板に明かりはともっていなかった。
                      しかたがないので、国道7号線まで足を運び
                      ロードサイドの店を探すと、「弁慶」というラーメン店が見つかった。
                      もつ炒め定食があったので、ぬる燗の日本酒とあわせて注文する。
                      お客は私ひとり。店主はほがらかな方で、
                      話をしているうちに、いい塩梅に酒がまわった。

                       

                      夜7時20分頃、「弁慶」を出て、足元に注意しながら
                      早口駅への帰り道を歩く。
                      天気はよく、星がとてもきれいに見える。
                      「琴」の前を通ったところ、看板に明かりが灯っていた。
                      私はとても嬉しかった。
                      ママと話をしたところ、お店はかつて家の馬小屋があった場所に
                      作られたことがわかった。
                      その後、予期しない出来事があって、
                      早口はさらに思い出深い駅になった。

                       

                       

                       画像1 秋の早口駅駅舎
                            秋田・廃村調査の12日目(最終日)、調査が完了して、
                            鷹巣でクルマを返す前に立ち寄ったときのもの。
                            青空の下、日差しを浴びて、とても明るく感じられる。

                       

                        (2015年11月3日(火)午後2時20分頃)

                       

                       

                       画像2 冬の早口駅駅舎
                            夕暮れなので、寂しい感じがするが、
                            駅前に後三年ほどの雪は積もっていなかった。
                            画像では目立たないが、国旗が掲揚されていた。

                       

                        (2017年2月11日(土祝)午後5時30分頃)

                       


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